スペシャルコンテンツ of パルーノス|自分本来の素肌美を取り戻す。エイジングケア化粧品。それがパルーノス

訪販で多くのお客様に親しまれてきた永年の信頼と実績、エイジングケア化粧品のロングセラー。パルーノスをぜひお試しください。 お試しセット好評発売中です。

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vsp10.jpgあなたは、スキンケア化粧品をどうやって選んでいますか?
“成分がいい”とか“口コミがすごい”
“安いから、高いから”“パッケージが素敵!”
などで化粧品を選んでいませんか?でも、
今一つ、
肌が良くなったとは実感しない・・・・・


vsp11.jpgどんな優秀なスキンケア化粧品でも、間違ったケアで思わぬ肌トラブルを引き起こす場合があります。

毎日使うスキンケア化粧品は、日々の食事でとる食べ物と同じ。
組み合わせや使用方法の間違い、使用量が多すぎたり、少なすぎたりで、スキンケアの効果が十分発揮できません。


永年の素肌美、 肌に悩む多くの女性から眠れる素肌の力を引きだして4半世紀!
効果を実感できる パルーノスのスキンケアのワザをご紹介します。

1. スキンケアの役割を考えてみましょう

肌には、

  •  (1) バリアー機能(汚れ、紫外線、ウイルスなどから守る)
  •  (2) 新陳代謝機能(不用なものを排除して細胞の生まれ変わりを助ける)
  •  (3) 温度調節機能(発汗と皮膚の収縮で体を守る)
  •  (4) センサー機能(体を健やかにキープ)

があります。

そして肌はもともと、呼吸し、雑菌・汚れを排泄する器官でもあります。
スキンケアは、これらの機能がうまく働くようサポートする役目を担っているのです。
つまり、
優秀なスキンケア化粧品とは、“清潔””保湿“紫外線防止”などの目的があり、
肌本来の健康で美しい“素肌力”をひきだせるものなのです。

2. でもお肌には敵がいっぱい!

日本人の肌は、欧米人に比べて乾燥しやすく、刺激を受けやすいデリケートな肌質の人が多いといわれています。
おまけに肌には外敵、内敵がいっぱい!
紫外線、乾燥、大気汚染、花粉、お肌のサビ(酸化脂質)、栄養不良、ストレスなどなど
そして・・・間違ったスキンケアもお肌の大敵なのです

3.  肌質(肌タイプ)は変えられる!?

環境やストレスで肌は毎日危機にさらされています。でも大丈夫!!
日々のスキンケアでトラブルのない美肌に変えていくことができます!

まず、はじめに、自分の肌の状態から肌質を把握しましょう。皮脂量(潤いを保持する力)と水分量=保湿能力(潤いを生み出す力)のバランスであなたの肌質がわかります。
(図1)

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日本人の肌の多くは、「乾燥肌/D」「乾燥型脂性肌/DO」のいずれかだといわれています。

優れたスキンケアは、自身の素肌力を促し、バランスのとれた「普通肌/N」の性質に限りなく近づけることができるのです。

(注1)
「混合肌」とは、乾燥型脂性肌のように複数のタイプが部分ごとにまじった肌のこと。
(注2)
「敏感肌」とは過敏になりやすくアレルギー症状の出やすい肌の傾向、
「荒れ肌」は肌の本来の機能が壊れた異常な状態を示し、
これらは、肌の水分や脂肪から見た肌質(肌タイプ)のいずれかにもかかわらず起こる、肌の症状の呼び方です。

4. クレンジングは間違いやすいスキンケアのNo1

スキンケアで一番間違いやすいのはクレンジングです。クレンジングが肌トラブルの原因になっていることが多いのは意外に知られていません。

vsp13.jpg一日中メイクした肌は、しっかり汚れを落とさないと、毛穴開きやニキビの原因、肌の脂質の酸化の要因、老化、を加速させていきます。
しかし、だからといってクレンジング剤に含まれている「界面活性剤」を多く使ったものを選ぶと油性のメイクをしっかり落とす反面、汚れとともに肌に必要な皮脂を必要以上に取り去ってしまうのです。特に肌荒れや乾燥肌の方がこのような強いクレンジング剤を使うと、肌荒れが一気に悪化してしまいます。


(図2)

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クレンジング剤は『水分』『油分』「界面活性剤」のバランスで色々な形状があります。
自分の肌質にあったものを選ぶことが大切です。
特に、乾燥や肌荒れが悪化している状態の肌には、刺激の少ない(水性)ジェルタイプが最適です。

さらにどんなクレンジング剤であれ、その方法も大切です。
次のことを注意しましょう。

  • 1) 少ない量で肌をゴシゴシこすることはしない。
  • 2) 濃いポイントメイクは専用のリムーバーで先に落としておく。
  • 3) 皮脂の多いTゾーンから始め、メイクをくるくると上から下へむかって落とす。
  • 4) メイクにはその日のうちに落として、肌に汚れや雑菌を放置しない。

とにかく丁寧に、時間をおかず、メイクになじませクレンジングすることが大事です。
ところでメイクを落とすことに特化したクレンジング剤は、ほこりや古い角質までは落とせません。
そのためメイク落としと洗顔のダブル洗顔は毎日続けることが必要です。

でも忙しい毎日、毎日ダブル洗顔は無理!
それに室内の冷暖房、紫外線などでお肌が乾燥しがち、1回で簡単にメイクも汚れもすっきり落ちて…
乾燥肌や肌荒れ状態でも安心して使えるそんな欲張りなクレンジング兼洗顔料があれば…

ダブル洗顔不要!  肌への負担がなく、洗い上がりしっとりの、クレンジングジェルがあります。 

パルーノスの 「フェイスクリーンジェル」 です。

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クレンジングと洗顔の両方を一度に行える便利な水性のジェルタイプです。
吸着性にすぐれたジェルがメイク汚ればかりでなく、毛穴に詰まった汚れまでしっかり落としてくれます。
しかも洗い上がりが驚くほどしっとり、肌へのツッパリ感が全くありません。
やわらかいジェルがお肌に刺激や摩擦を起こさず、肌荒れがひどい時でも安心して使えます。

5.スキンケアの効果を最大限生かすために覚えておきたいワザ

クレンジング以外でも気をつけておきたい点があります

vsp17.jpgワザ1
スキンケア化粧品の順番を守る。
洗顔→化粧水→美容液→乳液・クリームの順に使っていきます。
洗顔後すぐに化粧水で水分を補給し、肌理を整えたあと美容液で補って、乳液・クリームで肌の乾燥を防ぐ蓋をします。逆の順番では肌に水分が浸透しません。

ワザ2
化粧水は洗顔後時間をおかずにじっくりお肌にしみこませる
コットンを使ったお手入れだと、肌に刺激になりやすいので、手を使ったお手入れの方が無難です。適量(500円玉くらい)を手にとり、顔全体に優しくおさえてじっくり肌になじませることが大事です。顔にたたきつけるだけでは、化粧水は浸透しないので逆効果。

ワザ3
適量の使用量で肌質別のバランスのとれたスキンケアを。
肌質別に洗顔料、化粧水、乳液などで水分と油分のバランスをとりましょう。
ただし使い過ぎは禁物!乾燥気味の人がクリームを使いすぎ、または保湿しすぎると肌が勘違いして肌の保湿機能やバリアー機能が落ちる恐れがあります。
また、脂性肌の人は逆に過剰な皮脂を分泌させないように洗顔をしっかりし、あっさりした軽い乳液やクリームを選ぶことが大切です。

ワザ4
美容液はじっくり同じものを1か月くらい試してみる。
美容液を選ぶとき、まず悩みに応じて使いわけたいものです。でも同時に何種類も使ったり、すぐ切り替えてしまうのは逆効果です。
肌のターンオーバーはほぼ1か月なので、人によって差異はありますが、1か月以上使ってこそ効果が実感できます。 使用量は、やや多めに(10円玉くらい)。
もちろん肌に圧をかけるような使い方はNG。 優しく肌になじませましょう。

これらのワザをおさらいしながら、お肌へのやさしさを十分に考慮したスキンケア化粧品を選んで使い続けることが大切です。

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